菅野萌の占いは男と女の運命学

W不倫専門カウンセラー&ツインレイ研究家の菅野萌(すがのもえ)が、みずからの経験から学んだ男女論に占術的観点をからめて、あれこれ書いているブログです。

カテゴリ:わたし自身のこと > カナくん@モトカレさんとのあれこれ

※こちらの記事は、わたし菅野萌とカナくんのできごとを振り返った雑文です。


わたしにとって彼は「たった一つの支え」なんかじゃなかった。






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※これを作成したのは2016年2月24日なので、時系列的にカナくんのことがリアルタイムで書かれています。

だからあなたはW不倫をやめられない。






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少し前に、ほぼほぼ諦める境地に達した「わたし個人の幸せ」。

まぁここでいう「わたし個人の幸せ」とは、いわゆる「恋愛&結婚」にまつわることなんですけども。


ハッキリ言って、わたしと付き合う男性って、それ相応の覚悟が必要だと思うんですよ。

なぜなら間違いなく100%、ネタにされますから。

で、それがわかってて好き好んでわたしと付き合う男性って、そうはいないと思うんです、ぶっちゃけたところ。

まぁだからこそ、この仕事を続けるかぎり、わたし個人の幸せは、ほぼほぼ諦めるしかないなーって境地に、ようやく達したんですよ。


で、そうやって考えてみると、「カナくんって自分がネタにされるってわかってて、わたしの傍にいてくれるんだから、それってよくよく考えたらすごいよなー」って思うんです、ふつーに客観的な視点で見て。

ってか諸事情があるため詳細はいえませんが、それ以外にもまぁちょっといろいろあるんですよ、ふつーの人が聞いたら、わりとガチで「え????」ってドン引きされてもおかしくないようなことが。


で、そうしたことを考えると、ホントに単純に「この人すげーな」って思うんです、とくに今みたいなリアルタイムの関係だとなおさら。

どう考えたって、ふつーの男性は嫌がる人が多いと思うんですよ。

実際そのキモチもわかりますし。

まぁだからこそ「カナくんって、ホントすげーな」ってなるんですけど。





以前、細木数子さんがテレビによく出ていらしたときに「わたしは社会と結婚したから」っておっしゃっていて、そのときは意味がよくわからなかったんですけど、今なら彼女の言わんとしている意味が、とてもよくわかります。

わたしはとくに彼女のファンでもなければアンチでもありませんが、彼女の言ってる意味が理解できることも多々ありましたし。

とくに今の仕事をすればするほどに、理解ができるというか、深まるというか。

それは決して「占い」視点の話ではなくね。





実際わたし自身、根っからの風来坊なので、そもそも腰を据えて幸せになろうなんてことじたい考えてもいないし、そんなことも望んではいないのだけど、やっぱりそこに未練や執着があったのも事実で。

で、ようやく最近、そういう未練や執着がなくなって、「個人的な幸せは、ほぼほぼ諦める」って境地に達して。
(注:「完全に」ではなく「ほぼほぼ」なのがポイント)


で、そう考えると、やっぱりカナくん、すげーなって。 

ネタにされることなんて一切、気にせず、傍にいてくれるカナくんってホントにすげーなって。 

まぁそれだけ細かいことを気にしない性格ってだけなんだけど、それでも、そのデカさがすげーなって。

現実には大半の男性が、そういうのを嫌がるって知ってるからこそ、すげーなって。



でまぁ、だからこそ、わたしは個人的な幸せを、ほぼほぼ諦めているわけなんだけど、とりあえずカナくんとつながっているかぎり、わたしはホントの一人ぼっちにはならないなって。

何の保証もゴールもないグレーな関係だけど、少なくとも彼とつながっているかぎり、わたしがホントの一人ぼっちになることはないなって。


とりあえず、わたしにそう思わせてくれるカナくんって、すげーなって。


そんなことを思ったわけです。



もちろんネタにされることを恐れない独身男性と出会えて、わたしもその人のことが好きになれたら、それが一番の理想であり幸せだけどね♡
(決してその可能性を諦めたわけではないw)




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約一か月ぶりにカナくんと会って思ったこと。



55分ほどの内容ですが、よろしければ、ご視聴ください。 


音声ブログ→ カナくんからベタベタに甘やかされることで気づく距離間の大切さ。






写真はカナくんと一緒に食べた味噌ラーメン。

ちなみにカナくんも味噌ラーメンをチョイスしてましたw



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カナくんと連絡をとらなくなって、もうどのくらい経つかな。

少なくとも2週間以上は会ってないし、連絡もとっていない。

再会してから、こんなに間が空くのは初めてだから、最初は自由な解放感があったけれど、やっぱりその後は決まって寂しさが訪れる。

思えば今まで、この繰り返しで彼にすがりついてきたんだよな・・・と思う。


もちろん今も寂しさはあるし、「あーホントにこのまま、こうやって疎遠になっていくんだろうな・・・」って思うと、「ホントにそれでいいの?」って自分に問いかけてみたりもするんだけど、さすがに12年選手。

今までの経験は伊達じゃない。


「また同じこと繰り返すのが目に見えてる」


さすがに冷静な自分がそう思って、寂しさの逃げにストッパーをかける。 


「また同じこと繰り返して、疲弊するのが目に見えている」


この現実がわかっていても、今まではそれでも「好きだから」という理由だけで、ずっとずっと離れられなかった。


でも、この「とことん、やりつくした」経験があるから、ようやくわたしは同じことを繰り返さない理性が働くようになったのだろう。

ここまでくるのに12年もかかっちゃったけど(苦笑)



わたしみたいなバカ女は、このくらい懲りないとダメなんだよね(笑)

でもだからこそ、自分自身が納得できる。


全然、賢くない愚直な生き方しかできない自分が、最近は何だか少し愛おしいです。


ま、それゆえの弊害も山のようにあるけどね!!(あはは・・・)




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わたしの場合は、ある意味、人生をかけて自分が納得できるまで検証したからこそ、ここまで納得できたんだと思います♪

ま、わたしと同じ生き方は決して人さまにはおススメしないですけどね(苦笑)


26分ほどの内容ですが、よろしければ、ご視聴ください。 


音声ブログ→ カナくんとのことも自分の中で一皮むけました♪@大事なのは、やっぱり自分が納得できるとこまでやってみることだね☆



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わたしがここまでカナくんとの関係に踏み込めなくなったのは、結局、距離が縮まって、よりリアルなことがわかったからだ。

もともと彼と結婚をしたいなんて思っていなかったけど、実際には「遠距離だったから」成り立っていた部分も多くあったんだな・・・ということが、実際に彼の近くに来てみてよくわかった。

今なら、それらを知ることはカナくんへの執着から脱却するために必要な過程だと思うし、自分自身が納得するためにも、これは必要なものだったと思う。

でなければ、今もなお、カナくんの亡霊を追い続けていただろうから。


とはいえ、わたしはカナくんのことが好きなので、そうかんたんに割り切れるものでもなければ、忘れられるものでもない。

というか、今までの人生で、ここまで誰かを好きになったのは初めてなので、ようやくわたしも「人を好きになったときのつらさや苦しみ」ってモノがわかるようになったといった方が正しい。

基本、想われるのが当たり前の経験しか、なかったからね・・・
(すみません、モテる人間の思考って、基本こういうものなんです)


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そういう意味でカナくんとの経験は、本当にわたしを成長させてくれた。

何より「思われて当たり前・大事にされて当たり前」だと思っていたわたしに、間違いなく一石を投じてくれた人だからだ。

まぁカナくんはカナくんで、やっぱりわたしと同じ人なので、彼もまた彼で、学ぶ必要があるとは思うのだけども、、、


と、またまた話が脱線したけども。


結局、不倫っていうのは「相手が自分の思うようにはならない、完全に手に入ることがないから恋い焦がれる」のであって、いってしまえば、それは独身同士の恋愛にも同じことがいえるのだけども。

ただ独身同士の恋愛と比べたら「手に入る率がほぼゼロに近い」不倫の関係だからこそ、 人は恋焦がれ、また相手を求める。

これはよく言われているコトバだけれど、わたし自身、実際の経験をつうじて痛感している。


なかなか会えなかったからこそ、カナくんに恋い焦がれ彼を求めていた。

でも実際に近くなって、自分のテリトリーに入ってこられると、そこには離れていたときにはスルーできた違和感が無視できなくなった。


これは不倫の略奪愛の結果、相手との結婚生活がうまくいかない、なんてパターンと本当に酷似している。


もちろん、すべてのカップルがこのケースに該当するわけじゃない。

中には本当に、しっくりぴったりくるカップルもいるかもしれない。


だけど、やっぱり世の中の大半の不倫カップル(ダブル不倫ふくむ)は、結局、完全に手に入らないから、恋焦がれているだけなのだ。


わたしも頭ではわかっていたけれど、実際にカナくんとの距離が縮まって、それが本当によくわかった。


それは「好き」とか「キライ」のキモチとは、また違う。

たとえどんなに相手のことが「好き」であっても、お互いに求めているもの(=目的)が違ったら、そこでその関係は終わりなのだ。

お互いに利害関係が一致しなくなれば、その関係は成り立たないのだ。


それは何も不倫にかぎったものではないけれど、とくに「不倫」という関係に於いては、その傾向が強いと思う。


不倫なんて、しょせんはおいしいとこどり。

その事実を受け入れたうえで、相手のことをそれでも好きなのであれば、その関係を貫けばいい。


でも、そのつらさが耐えられないのであれば、そんなつらさからは、とっとと逃げ出した方がいい。


そんなのは、たんなる幻想に惑わされているにすぎないのだから。


わたしがカナくんの傍に来たことで、夢が現実に変わったようにね。


そのくらい恋い焦がれる想いなんてのは、不確かで幻想なもの。



ま、そんな想いを一生のうちに一度や二度、経験するのはアリだと思うけどね。




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ここのところ急に涼しくなって、猛暑の疲れと、リアルな疲れ、両方が重なって心身ともに疲れてた。

肉体的な疲労はそれだけでしんどい。

そしてメンタルな疲労は、精神状態がしんどくなる。


ここ数日はエアコンをつけなくても寝やすくなったおかげで、だいぶ疲れはとれてきたけれど、思っていた以上に疲れがたまってて、自分の体力のなさを実感する。

そして定期的に訪れる孤独感の波は、わたしのココロを痛めつける。


今までだったら、ここでカナくんにメールをしていたのだけれど、そして「もうメールをするのはやめよう」とか思ってるわけじゃないのだけど、実際に手が動かない。


またスルーされたら??って思うと、それはそれでつらいし、だからといって「今から行くよ」って急に言われることも望んでいない。

彼の付き合い方と、わたしの付き合い方のカタチに、あまりに差があることがわかった今、どうしても自分から彼にメールを送る気になれない。



傷つくか、疲れるか。

このどちらかしかないと、彼の傍に来たことで、ようやくわかったからだ。

幸せなんてのは、ほんの一瞬。

その一瞬のために、他をすべてガマンできればいいのだけれど、さすがに今のわたしには、そこまでの余裕がない。

そう思うと、たとえどんなに孤独感に襲われても、もう今までのようにカナくんにメールをする気になれないのだ。



といっても、他に誰かいるわけじゃない。

だから、こうしてブログにあれこれ書いたり、話したりしているわけで。

でもきっと、わたしと同じようなキモチの人、他にもいるんじゃないかな。

そもそもブログをつうじて来てくださるお客さまって、どこかしらわたしの発信するものに共感を得た結果だと思うから。



何はともあれ、ここが踏ん張りどころ。

帰りたいと思える実家も帰れる実家もなければ、心から頼れる(というか甘えられる)恋人もいなく、まったくの孤独とまではいわずとも、基本はいつも一人のわたし。

それは、とてもとても孤独感に襲われるものだけれど、そしてときどき死にたくなってしまうほど、浮き沈みが激しく精神的に弱いわたしだけれど。


ここでこうして、どうにかこうにか踏ん張ることが、未来の自分の血となり肉となると思って、がんばるしかないのです。

とはいえ、わたしは、とてもキャパの狭い人間なので、恐ろしいほど能力も体力もないけれど。


それでも、どうにかこうにか、いろんな人たちのおかげで、こうして生きているのだから、まだ死ぬわけにいかない。

ましてや、カナくんがわたしの人生の最後の恋なんて、そんなこと誰にもいえない。


むしろ、ここで踏ん張って自分自身が強くなることで、本当に必要な出会いがきっとくる。


そう思って、がんばるしかないのです。

この苦しみも、このつらさも、この孤独感も、いつか報われる日がくる。


そう自分に言い聞かせて、がんばるしかないのです。


「そんなこともあったなぁ・・・
あのころはホントにつらかったけど、よくがんばったなぁ・・・」


いつかそんなふうに振り返る日が来ると信じて。



すごくすごく胸が痛くて苦しいけどね。




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わたしは鑑定(カウンセリング)をつうじて、ご相談者さまとお話をすることで、自分自身の抱えている本当の問題に気づくことがあります。

そして、つくづく思ったんです。


「わたし相当、ムリしてたんだなー」って。


これはもちろん、カナくんとのことです。


そもそもわたしはお外デートをしたい人間なのですが、これはもうカナくんとの関係を考えたら、ある程度あきらめることは仕方ないと思ってたんです。

人目って、やっぱり怖いですからね。

でも本心では、お外デートがしたかった。


そして、もう一つ。

これが一番、要のところなんですが、わたしカナくんの都合で、いきなり家に来られるのがイヤだったんですよ。

そりゃ最初のころは来てくれるだけでうれしかったけど、毎回毎回いきなり電話がきて「帰りに寄るわ」って言われても、「え??今から?!」ってなるじゃないですか。


もちろん、カナくんが仕事で忙しいことはわかっています。

また彼には帰るべき家があることもわかっています。


そんなことは、どっちでもいいんです。

ただ、いつも「彼の都合」で来られることが、少しずつわたしのストレスになっていたんです。


もちろん、わかってるんですよ。

疲れた身体で、それでも時間をつくる努力をしてくれていることは。

また彼にできるかぎりの中で、努力をしてくれていることは。


でもねーわたしが引きこもりニート主婦ならいざ知らず、わたしにはわたしのペースの生活ってのがあって、それが彼から「ヒマ」な時間に見えたとしても、わたしとしては自分なりの予定やペースが崩れるんです、どうしても。

それがすごくイヤだった。


とはいえ、カナくんががんばって時間をつくってくれていることはわかっていたので、そのキモチ自体はうれしかったわけですよ。

わたしも会えれば当然、うれしいですし。


でもそれが「当たり前」になってくると、だんだんイライラしてくるんですよ。

こっちがくつろぎ体制で過ごしているときに、いきなり来られることも困るけど、「もしかしたら今日、来るかな」と気にしながら過ごして(注:期待しているわけではない←ココ重要)、まぁそれで来ればまだしも、来ないこともあるわけで。


そういうのがねーもうねー疲れちゃったんです。

コレが遠距離時代になかった、わたしの苦悩の元凶。


まぁもともと彼は前橋時代から自分の都合で電話をしてきましたし、これも逆にいえば、わたしも自分の都合で彼にメールを送っているので、このへんはお互いさまかなと思っていたんですけど、さすがに家に来るとなると、そしてそれが毎回となると、だんだん疲れてきちゃったんですよねー

そもそもわたしは「お外デート」がしたいわけですし。

まぁでも彼とどこか一緒に行って、それが楽しめるかっていったら、それも甚だ疑問なんですけどね。。。

基本的に趣味嗜好が、まったく違いますから。



でまぁ、こういう付き合い方しかできないのであれば、いずれはダメになるだろうなと思ってたんです。

だってホントに疲れるんですもん。



今のところハッキリとした別れの言葉は交わしていませんが、またわたしから別れの言葉を言うつもりはありませんが、このまま彼が来なくなったら、それが終わりのときなんだろうなと思っています。


もちろん今後、彼がいきなり「今から行く」と言って、それをわたしが断るかどうかは、わかりません。

それは、そのときのわたしの気分次第だと思います。

やっぱり彼が好きだから「うん、わかった」と言ってしまうかもしれないし。


また、もしかしたらもう二度と「今から行く」という連絡は来ないかもしれません。

まぁでも、そうなったら、そうなったで仕方ないかなと。



でも「彼の傍に住んだらどうなるか」ってことがわかって、本当によかったと思っています。

それがわからなかったから、わたしはカナくんに執着していたのかもしれません。



もちろん今でも大好きだし、たぶんこれからも好きなキモチはなくならないだろうけどね。

彼のいいところ、わたしはいっぱい知ってる。

どれほど愛情深くて、やさしい人なのか、わたしは本当によく知ってる。



でもね。

やっぱり疲れるものは疲れるし、イヤなことはイヤ。

また、そんなわたしを受け入れられないのであれば、彼は去っていくのだと思います。



すべては彼次第。

悲しいけど、コレが現実だと思います。




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わたし最近、カナくんに対して「この人と一緒にいると、やっぱり疲れるな」って思っちゃうんです。

人ってどうしても自分が経験しないと理解できない生き物ですから、頭が良くて、何でもそつなくこなせる人には、わたしのキモチは理解できないだろうなーって思うんです。

だから、わたしに自分と同じことを、当たり前のように言ってくるんだろうなーって。

そうすると、わたしの方も疲れてきちゃうんですよね。 

自分に対して必要以上に、劣等感を感じますし。


もちろん、そういう意見が必要なときがあることもわかってるんですけど、やっぱりああいうふうに否定されるとムッとくるんですよね。

まぁわたし自身も立場が変われば、そういう言い方をしてしまうことも多々あるので、人のことはいえないんですけども。


もちろんカナくんのことは大好きなんです。

というか、彼から言われる言葉だからこそ、ひっかかるんだと思うんです。

どうでもいい相手から言われても、気にはならないですから。

だからこそ疲れる。

そしてこういうときに、やっぱり「安懐」という2文字が頭をよぎる。


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たぶんわたしはカナくんと一緒にいても、自分を消耗してしまう。

それでも彼を失うのは、やっぱり怖い。

そう思いつつも、やっぱり自分がイヤなことはイヤだって伝えないと、もっと自分が消耗してしまう。

だから言わずにいられない。

別れることを恐れてガマンしても、そんなの自分が疲れるだけだから。



たぶん、わたしは今、元旦那さんにしてきたように、自分が後悔のないように、カナくんと向き合っているんだと思います。

その結果、うまくいくのであればそれに越したことはないけれど、それでダメになったとしても「やるだけのことをやってダメになったんだから、仕方ない」って、自分が納得できるために、彼に向き合っているんだと思います。


もちろんダメになったとしたら、それはもうとてつもない大ダメージがあることはわかっているけれど、とにかく自分が完全燃焼したいんだと思います。


そうしないと、続くにしろ終わるにしろ、自分が前に進めないから。

自分自身が「やりきった」と思えないと、前に進むことができないから。

もう二度とカナくんの亡霊を追いかけたくないから。


続くのなら、自分がイヤなことは伝えていかなければ自分が消耗するし、終わるのなら、後悔のないだけのことをしておきたい。


それはとても、うざくてめんどくさい行為だけれど。


自分から終わりにすることができないからこそ、いつ終わりがきても、自分が納得できるだけのことをしておきたい。


もしかしたら明日、いきなり終わりがくるかもしれない。

今までのことを考えたら、その可能性は、じゅうぶんありえる。 

わたしに感情があるように、彼にも感情がある。

そう考えたら、いつ終わりがきてもおかしくない。



だからこそ、そのときに自分が納得できるために。

だったら、あんなガマンをしなければよかったと思わないために。


わたしは彼と向き合っているんだと思います。


なぜなら、わたしの人生はわたしのものであって、彼のものではないから。

そして、わたしはわたしの人生を歩んでいかなければならないから。




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元旦那さんと離婚をして東京に来てから、早いものでもう8ヶ月が過ぎた。

時の経つのは本当に早いと、我ながらビックリしている。

思えば、こちらに来たときは、これから真冬本番が始まる序章ともいうべき、11月の終わり。

それが今じゃ、真夏の太陽が輝いているのだから、きっとあっという間に「こっちに来てから、もう1年が経ったんだな・・・」なんて思う日が来るのだろう。


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わたしが元旦那さんとの離婚&東京へ帰ってくることをリアルに考え始めたのは、去年の9月半ばを過ぎたあたりだった記憶がある。

元旦那さんとの14年に及ぶ結婚生活の中では、過去に2度ほど深刻な離婚騒動が起きている。

なので、これは決して突発的なモノではなく、いよいよ決心しなければならないときがきたという、いわば三度目の正直的なものだった。

だからこそ、わりと早い展開で離婚成立まで進んだわけで、実際に離婚することを決めてからは、自分でもビックリするくらいに話はとんとん拍子で進み、気づけばわたしは念願だった池袋に住むことになった。


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この8ヶ月、いろんな出会いがあった。

それは仕事をつうじての出会いもあれば、プライベートな出会いもあった。

その中で縁が途切れるものもあれば、ゆるゆると続いているものもあれば、カナくんとの再会という、まさに悲願達成の出会いもあった。

そしてたぶん、これからもっともっと、わたしはいろんな人たちと出会っていくのだと思う。

そうやってさまざまな人たちと出会うことで、またわたしの人生は磨かれ、自分でもまだ想像できない世界へ、これからも進んでいくのだろう。


自分自身が夢をあきらめないかぎり。


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最近「人生のパートナー」という存在について、考えることがある。

わたしはカナくんが大好きだけれど、カナくんがわたしの人生のパートナーなのか?と考えたとき、それは正直、わからない。

これはもちろん、カナくんと結婚できるとかできないとか、そういうことではない。

そもそも人生のパートナーっていうのは、結婚するとかしないとか、そういう形式には関係ないと、わたしは思っている。


ただ生きるフィールドが変わると、自分自身も変わる。

自分が変われば、自分が興味を持つ対象も変わる。

人でもモノでも出来事でも。


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でも逆にいうと、自分自身が変化しているにもかかわらず、わたしはどうしてこうも変わらず、カナくんのことが好きなんだろう。

カナくんと再会していないのなら、わかる。

それはたんに過去の亡霊を追っているに過ぎないからだ。


でも今は違う。

今のリアルな彼に会って、うれしいことや、しあわせなことはもちろんだけど、ムカつくことも傷つくことも苦しむことも生で経験して、それでも「好き」なキモチが消えないのは、それは「執着」とは、やっぱりちょっと違う。 

イヤなとこなんて腐るほどあるし、ムカつくことなんて山のようにあるけど、それでも彼のことを好きなのは、なぜなんだろう。


いやもちろん、彼のいいとこはいっぱい知ってる。

っていうか、そうじゃなかったら、そもそも好きになってない。


だけど今までだったら、まるで「神の言葉」のように聞こえたカナくんの言葉も、さまざまな経験を重ねてきた今のわたしにとっては、「あー言ってる意味は理解できるけど、そうじゃないんだよなー」って思うことも多い。

それは、お互いに生きるフィールドが違うのだから当たり前のことなんだけど、そういうことが増えるほどに、「カナくんのことは大好きだけど、やっぱり人生のパートナーっていうのとは、ちょっと違うんだろうなー」って思う。

現実に生きる世界観が、まったく違うのだから当然と言えば当然なんだけど、そういうのも肌で感じることが増えて、それでもなお、変わらず彼のことを好きなのはなぜなんだろう。


もしかしたら、それはまだわたし自身が発展途上だからなのかもしれない。

もっと自分自身が突き抜けられるようになったら、もしかしたら、また変わるのかもしれない。

変わらないかもしれないけど。


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「好き」というキモチは本当に不思議だ。

理屈で考えたら、成り立たない不思議なモノ。


それでもわたしは彼を好きなのだから、このキモチを大事にしよう。

こんなふうに好きになれる人も、またその人から同じように好きになってもらえることも、それはホントに奇跡に等しいのだということを、今のわたしはよく知っているから。




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カナくんは、いつもわたしにそのときそのとき必要な助言をくれる人です。

ただし、その助言はえてして耳が痛かったり、自分が苦手なことだったり、自分が避けていたことだったりします。

「わかってはいるけど・・・」

「そうかもしれないけど・・・」

そう思うことも少なくありません。

とくに「正論」や「正しいこと」は頭ではわかっていても、ときにそれはとても冷たく聞こえることもあります。

だけど冷静な頭になって考えてみると、その「行動」が今の自分に決定的に欠けていることだったりすることも多くあります。
(すべてがそうだとは言いませんが)


とはいえ、わたしもそれらすべてを行動に移すわけではありません。


「重い腰をあげて、やってみるか・・・」と思えば行動に移しますし、「そのやり方は自分には合わない気がする」と思えば、ひとまず保留にすることもあります。

そして少し時間が経ってから、「ちょっとやってみようかな・・・」と思えば行動に移すこともあれば、「やっぱり、わたしにとって、その行動は負荷が多すぎるな(=ムリをすることにつながるな)」と思えば、行動に移さないこともあります。


ただカナくんから言われた言葉は、わたしの頭の片隅に残っていますから、たとえば数年後、ふと思い立ったときに、そのコトバがわたしの行動を後押ししてくれることもあります。

もちろんすべての言葉が、そうだとは言いませんが。


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たまにわたしは「カナくんはわたしの専属カウンセラー」だなんて冗談半分で言いますが、立場を変えて考えてみると、カナくんの言動の意味が、とてもよく理解できます。

カナくんとわたしは遠距離時代をふくめて、定期的に直接的な会話をしています。

カナくんがメール不精、SNSやLINE等をやらないからということもありますが、そのぶん電話もしくは実際に会って、文字ではない、「口に出して話す会話」を定期的にしています。


そうした会話をつうじて、おそらくカナくんはわたしとの距離間をはかったり、その都度その都度の対応を決めたり、必要な助言を与えてくれたり、ときには聞き役に徹し、わたしにとって「ベストであろう」対応をしてくれているのだということは、今の仕事をするようになってから、とても理解ができるようになりました。


とはいえ、そうした彼の言動が、わたしのキモチをすべて満たしてくれるというわけではありません。

すごく腑に落ちて納得できることもあれば、「それはそうかもしれないけど・・・」「そんなふうに気持ちは、かんたんに割り切れないよ・・・」と思うことも、当然のことながらあります。

ときには傷つくことだってあります。

不満が募ることもあります。

イライラすることだってあります。

また、わたしの場合は彼への恋愛感情が自分の中にあるぶん、イヤになるくらい卑屈な想いになることもあれば、ときには嫉妬心に胸が苦しくなることもあります。


でも結局、的を得た言葉というのは、さまざまな経験を積むほどに、理解できる日がくるんですよね。

もちろん彼のコトバすべてが正しいとは思わないし、彼とわたしの性質の違いで、根本的にその解決策が合わないこともあります。


だけど自分自身が成長し、また彼との付き合いが長くなるほどに、

「今は、この言葉をすべて理解することができないけど、この人が【今】この言葉をわたしに言うということは、何らかの意味があるんだろうな」

と思えるようには、なりました。


まぁわたしの性格的に感情的になったり、超ネガティブ思考におちいることは、避けられませんが。。。


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わたしがカナくんとお付き合いをしていて一番、勉強になるなと思うことは、「相手を導く側の立場のキモチ」と、それによって生じる「ご相談者さまのキモチが理解できる」ことです。

とくに今回の再会を果たしてからは、それらをダイレクトに感じます。

わたしが今の仕事を始めたころは、カナくんとは別れていましたからね。

今はそれらが現実に直結するので、本当に大きな気づきや学びがたくさんあります。


とくに、わたしから離れていくご相談者さまの気持ちも、定期的にカウンセリングに通ってくださる方の気持ちも、しばらく間が空いてから、また再びカウンセリングのご予約を入れてくださる方の気持ちも、以前と比べたら比にならないほど理解できるようになりました。


また相手を導く側と相手に導かれる側の間に生じる誤解というか・・・

導かれる側の一方的な被害妄想的な想いや、それに対して、どんなときも強くあらなければならない導く側のキモチなども、今の仕事とカナくんとの再会によって、どちらも本当によくわかるようになりました。


だからこそ相手に寄り添うキモチは大切にしつつ、相手のためにも、自分は強くならなければいけない。

相手の感情に流されて、自分が揺らぐようではいけない。


また自分自身も感情のままに、一方的な被害者意識をもってはいけない。

いったん、それを自分の中で受け止め、客観的な視線で見つめ、結果、相手がいつも変わらずそこにいてくれるに感謝をする。

決してソレを「当たり前」だと思ってはいけない。



人と人との関係って、立場が変われば感じることもまったく変わります。

だからこそ本当に本当に難しいものなのですが、結局どんな関係性に於いても大事なのは、そういうことなんじゃないかと思います。



追伸:わたしはカナくんへの対価を身体で支払っています(爆)
そ、世の中にはすべて「タダ」なんてものはないんですよw




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結局わたしがカナくんに恋い焦がれるのは、「彼が完全に手に入ることがないから」なのだなぁ・・・と、つくづく思います。



彼のことを嫌いになること(というか、なれること)は絶対にないってイヤというほどわかっているし、彼以上に他の誰かを好きになれないことも、これまたイヤというほどわかっているけど。(うんざりするほど)


結局すべては、そこにあるんだなぁ・・・と思います。 




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カナくんと一緒にいると、本当にあれこれ悩んだり、考えてしまうことが多いけれど。

カナくんと一緒にいると、好きな自分とキライな自分が、ごちゃまぜになることが多いけれど。


それでもやっぱり、わたしは彼のことを好きなんだと思います。

だからこそ、これだけあれこれ悩み、考えるのだと思います。


そして、そんなわたしを常に見守り、またわたし一人で考える時間を与えてくれるカナくんだからこそ、わたしは彼のことが大好きなんだと思います。


わたしには到底、考えも及ばないほどの深い愛情をもって、わたしのことを見守り続けてくれている彼だからこそ・・・


わたしは彼のことが大好きなんだと思います。



本当にワガママで自分勝手なヤツだけどね!!!!!(笑)
(でもコレたぶん、わたしも彼から同じように思われてる・爆)




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これは気づいている方と、そうでない方の両極端に分かれると思いますが、わたしは重度のメンヘラ&アダルトチルドレンです。

なので、わたしの病みっぷりは相当なものなんです。

またわたしは一見、そういうふうに見えないらしく、ふたを開けてみてその病みっぷりに驚き、大半の男性は逃げていきます。

まぁだからこそ、わたしの相手は、そうそう誰にでも務まらないともいえるのですが、、、


おそらくわたしがカナくんを好きなのは、そんなわたしのことを内心では辟易することがあったとしても、なんだかんだで受け止めてくれるからなんだと思います。


そして、ここが大事なことなんですが、彼がわたしをなんだかんだで受け止めてくれるのは、ここまで病んだわたしの根っこにあるものが「寂しさ」によるものだということを、 彼は理解しているからなのだと思います。

ということは、彼もまた、そうした寂しさを抱えているともいえるのだと思います。

でなければ、そうした闇の根っこに気づくことなどできないと思いますから。


また、わたしは過去にさんざん「萌ちゃんは、カナくん以外の人とは付き合えないよ」と言われてきましたし、カナくん本人からも「萌は俺以外の男とは付き合えないよ」と言われたことがあります。

それを言われたときは「は?何で???失礼な!!!!!」と思いましたが(笑)、今ではその意味がとてもよくわかります。


つまりわたしは「普通じゃない」ってことなんです。

またおそろしく人間的にも「未熟」だということだと思います。

まぁこれでもだいぶマシにはなったと思いますが・・・

でもこのあたりの成長速度は、本当にかなり遅いほうだと思います。

むしろ、ようやく始まったばかりというか。。。


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わたしは今の仕事をつうじて、お客さまから「過去の自分」を見出し、そんな過去の自分ともいえるご相談者さまを導くことで、日々成長し、また多くのことを学んでいます。

そして、そうした経験を重ねるごとにカナくんのすごさを実感しているわけなんですが、ふと気づいたんです。

もしかしたらカナくんから見て、わたしというのは「過去の彼自身」なのかもしれない、と。

だからこそ、わたしの寂しさを理解でき、また導くことができるのかもしれない、と。


そういえば付き合い始めた当初、カナくんから言われたことがあるんですよね。

わたしがイヤがることを要求する彼に(注:エロネタです・爆)

「何でそんなことをしてほしがるの!!」

と訊いたとき、

「いや・・・萌は俺のために、いったいどこまでのことをしてくれるんだろうって。。。」 



これって、よくよく考えてみると、わたしが「この人、どこまでわたしのことを受け入れてくれるんだろう、、、」って、無意識のうちに相手を試してしまうのと同じことな気がするんです。


だからこそ彼は日常生活の中で、周囲に対して常に気を遣い、また周囲のために動いてしまうんじゃないかって・・・ 

そして普段は笑ってばかりで、おちゃらけたキャラを演じているんじゃないかって・・・

また、あえて道化になることが、何より彼自身が楽なんじゃないかって・・・


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これはもちろんわたしの憶測に過ぎませんし、またわたしとカナくんの性格は基本的に似ていないと思いますが、こういう根っこの部分が同じだからこそ、お互いに理解しあえ、またなんだかんだ言いながら、お互いのことを受け入れ合っているのじゃないかと・・・

わたし自身、ブログ等をつうじて人は鏡だと何度も言っていますが、これはまさにそのパターンなんじゃないかと。。。


今まで「好き」のフィルターが強すぎて冷静に見られなかった部分もありますが、自分自身が成長するにつれ、そんなことに、ふと思い当たりました。 

というか、やっぱり今の仕事をつうじて、カナくんと同じ立場に立つようになったからこそ、またそうした経験の数を重ねてきたからこそ、そういうのが見えてきたのかもしれないな。


そう考えると、カナくんが自分勝手でワガママなのもうなずけるなー


彼も根っこは寂しいんだ、たぶん。

そして、そんな自分を受け入れてくれる人を、きっと求めているんだ。



わたしがソレを求めているのと同じように。




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きっとあたしがカナくんに対してできる最上の恩返しは、アダルトチルドレンから卒業して、ちゃんとした恋愛ができるようになって、心からの笑顔で笑って

「もう萌は大丈夫だよ。カナくんがいなくても、もう大丈夫。今までありがとう」

って言える自分になることなんだろうな。


それが今までカナくんからもらった愛情への、一番の恩返しなんだろうな。



まぁ実現するのが、かなり難しいってことは、イヤというほどわかっているけどね!(笑)


でもきっとそれが今まで愛情を注いでくれたカナくんへの、最上級の恩返しなんだろうな。



それが本当に難解な問題なことは、百も承知だけど。


でもきっとそれが一番の恩返しなんだろうな。



いつかホントに、そんな日が来るといいな。。。




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わたしはいつもカナくんから愛されていると言っていますし、それは紛れもない事実なのですが、それはあくまでも「不倫」という関係の中の話であって、わたしはカナくんからしてみたら「浮気相手」です。

カナくんは既婚者ですから、コレは当たり前のことです。

ただ悲しいことに、わたしにとってカナくんは「本命」なんです。 

つまりわたしは本命相手の浮気相手ということです。


お恥ずかしい話、この現実をキチンと自分の中で消化できるようになるまで、12年という歳月を費やしました。 

つまり、この現実をキチンと受け入れることができるようになったのは、つい最近のことです。

いやまぁ理屈ではわかっていましたけど、本当の意味で自分の中で消化できたのは、つい最近のことなんです。


まぁコレは、おうちデートが増えたからこその賜物なんですけどね。

わたしと一緒にいることで、カナくんは奥さんの良さを再認識することが増えるだろうなって、家庭的というコトバとは無縁のわたしは、当たり前のように思っていましたから(笑)

またソコにライバル心を燃やしたところで、勝てないことはわかっていますからね(笑)


でね、それって結果的にカナくんの幸せにつながるんだろうなーって思ったんです。

わたしは浮気って、一概に悪いことだとは思っていないんです。

浮気は今、手元にある本命の良さを再認識できる、いいチャンスですからね。 

まぁその浮気相手が本命より優っていたら、本命破れたり!!ってことになるわけですが、そこまで優れた浮気相手って、そうそういないのが現実です(笑)



ハッキリ言ってカナくんは「結婚」というものを、決して良いものだとは思っていません。

それはこの12年間の中で、ときどき漏れる彼のコトバから伝わってきます。 

とはいえ、奥さんの良いところはちゃんとわかっているとも思います。

カナくんは基本的に、人の良いところを見る人ですからね^^

そんなカナくんが結婚を決して良いものだと思っていないのは、ひとえに彼が「結婚に向いていない」人だからなのだと思います。

実際、本人もそう言ってますしね(笑)

そのへんは、わたしとよく似ていると思います(笑)


でも、わたしから言わせたら、そう言いながらも離婚をしないのですから、なんだかんだいっても彼は結婚に向いていると思うんですけどネ(笑)

本当にイヤだったら、いくら子どもがいるとはいえ、離婚をしていると思いますからw


そんなカナくんにとって「浮気」というのは、 本当に自分自身を取り戻せる時間なのだろうと思います。

だからこそ誰でもいいというわけではなく、自分が「この子だ」と思った相手と、細く長く付き合いたいと願っているのだと思います。
(これは以前、本人がそう言っていました) 


そしていろいろ紆余曲折ありましたが、なんだかんだでカナくんにとっての「この子」は、わたしなんだと思います、コレはわたしの勝手な憶測ですが。


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で、カナくんにとっての「この子」であるわたしとの時間は、彼にとって最上の癒しであり、自分自身を取り戻せる時間なんだとも思うんです。

でもその反面、わたしにない奥さんの良さを再認識する時間なのだとも思うんです。

とくに今みたいに、おうちデートがメインになると、なおさらね。


わたしはカナくんの奥さんは本当にすごい人だと思っているので、そこに嫉妬心や妬みは基本的にはありません。

むしろ「いつも、こんなワガママカナくんのお世話をしていて大変だろうな。ホントありがとうございます」って感じなので、本当に奥さんのことを尊敬してしまうんです。

わたしに毎日、カナくんのお世話をしろと言われたら、200%ムリだw


で、わたしと一緒にいることで、若干の窮屈さを感じる結婚生活にも、カナくんは改めて良さを再認識できると思うんです。

それは結果として、カナくんの幸せにつながると思うんですヨネ。


もちろん以前は、こんなふうに考えることはできませんでしたが、今はすごく素直に「少しは、わたしといることでカナくんのお役に立てているのかな?」と思うんです。

いやまぁもちろん奥さんへの羨ましさはありますけどね。

堂々と彼のことを独占できて、彼の子どもを堂々と産み育てることができる彼女の境遇は、ただただひたすら羨ましいです。


でも彼女はそれだけのことをやっているから、「カナくんの奥さん」という立場を守ることができていると思うんですヨネ。

それはわたしが逆立ちしてもムリなこと。

それこそ口だけのカナくんと違って(笑)、本当に結婚に向いていないわたしからしてみたら、そんなことを求められることの方が苦痛なんです、冗談抜きで。


そう考えると、わたしがカナくんに提供できる最上のことは、「奥さんの良さを再認識できる」ということなのかもしれません。

そしてそれがカナくんの幸せにつながるのであれば、まぁそれはそれでアリなのかなと。

いやまぁもちろん、そこに嫉妬が完全にゼロかと問われれば多少の嫉妬はありますが、わたしに奥さんと同じ役割を求められても、絶対に応えることはできませんからね。 

なので、わたしと一緒にいることで、少しでも彼が幸せになれるのなら、少しはわたしも彼のお役に立ててはいるのかなと。


実際わたしも、いろいろ考えることはあれども、肉親からも得ることのできなかった愛情を、彼からもらっていますからね。

わたしがホントの意味で愛情をもらっていると感じるのは、女性は紅竜さん、男性はカナくんだけです。

もちろん、それ以外の方たちからも、さまざまなカタチでいろんな愛情をもらっていますが、この二人は完全にツートップですから(笑)


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わたしはずっと前から、カナくんの子どもになりたいと思っていました。

カナくんの奥さんになりたいと思ったことは一度もありませんが、カナくんのお子さんが羨ましくて仕方ありませんでした。

ぶっちゃけ、今でもカナくんの子どもになりたい(爆)



あんな、お父さんが欲しかったな。。。



わたしのカナくんへの想いの根源は、今も変わらずソコにあるのだと思います。 

だからこそ、あれこれワガママを言ってしまうのかもしれないけれど。


そんなわたしを、なんだかんだ言いながら受け止めてくれるカナくんが、わたしは大好きです。

そしてそんなカナくんの幸せに少しでも貢献できるのなら、それは結果として、わたしの幸せにもつながります。

なぜならカナくんに余裕がなくなったら、わたしの存在なんて、真っ先に切られてしまいますからね。
(過去に経験済み)


だからこそ・・・彼のベースである日常の幸せに少しでも貢献できるのなら、結果的にそれは、わたしの幸せにつながるのです。


彼にとって非日常な相手のわたしは、彼の日常が安定してこそ生息し続けられる。


本当に皮肉で悲しい現実ではあるけれども、それは紛れもない事実。


だったら、自分自身の幸せのためにも、彼の日常の安定に一役買えるのであれば、それはそれで良いことなのかなと。



逆にいうと、ソレがイヤだったら、さっさと不倫の世界から足を洗って、独身の恋人を見つけるべきなんでしょうネ。



まぁ根っからの風来坊のわたしには、おそらく不可能だと思いますが、、、
(ほとんどソコはもう、あきらめてる)




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夢にまでみたカナくんとの再会&復縁を果たしたわたしは、ふわふわ夢見心地期間を過ぎた今、本当に毎日あれこれ考えることがある。

それは本当にキモチが上下して自分自身、疲れる部分もあるのだけれど、おそらくコレが「リアルに恋をしている」状態なのだと思う。

そしてそれは決して悪いことではないのだとも思う。

少なくとも過去の恋に想いを馳せているよりは、何千倍、何万倍とマシな状態であろうことは、あの3年弱の苦しみを経た今、本当に心底、実感している。

またこの3年弱の別れの期間は、少なからず、わたし自身の成長にもつながった。


またコレは、わたし特有のことだと思うのだが、わたしが今の仕事をしている以上、カナくんとのことで思うあれこれは、少なくともわたし自身の経験となり、それがわたし自身の仕事の幅に広がることはもちろん、内容の質はなんであれ、単純にコンテンツの量産につながる。


ハッキリ言って、ホームランを打つことはおろか、ヒット一本を打つためには、とにかく打席数に立たなければならない。

ホームランはもちろん、一本のヒットを打つためにも、とにかく一つでも多くの打席数に立ち続けなければならないのだ。


そのためには、コンテンツの量産は必須となる。

とにかく数をこなさなければ何事も上達はしないし、またおそらくわたしは死ぬまで、打席に立ち続けなければならない。


そういう意味で、内容の質は何であれ、カナくんとのことでコンテンツが量産されることは、わたしにとって決して悪いことではないのだ。

ただしこれは完全に仕事目線の話だけれど。 


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みなさんがどう思っているかは知らないけれど、わたしとカナくんの12年間は決して順風満帆じゃないどころか、むしろ山あり谷ありの12年間だ。

そこには他の女性の存在もあるし、他の男性の存在もある。


わたしとカナくんとの関係は、決してお互いのことだけを見つめ合ってきた12年間ではないのだ。

また、わたし自身、想定外にカナくんにベタ惚れしてしまったため、本当につらく苦しい想いをしたこともあれば、カナくんのことを容赦なく傷つけたこともある。

逆にいえば、わたしもカナくんから傷つけられたことも、また多くある。


わたしとカナくんは、お互いに同じようなことを相手に対してしながら、またときに「別れ」という時期を乗り越えて、今またこうして一緒にいるだけなのだ。

それはみなさんが思っているほど甘い12年間ではない。

もちろん、わたしとカナくんは突き詰めていけば、お互いにお互いのことが大好きという結論には至るのだけれども、それは単純にラブラブ仲良しという一言では片づけられない歴史があるのだ。



そして、おそらくこれからも。


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わたしとカナくんのこの先がどうなるかなんて、本当に誰にもわからない。

だけれど、少なくとも神さまが二人を完全に引き離さないかぎり、わたしは彼の傍にいられるのだとも思っている。


また、それとは相反して、これから先、新たな出会いの可能性がゼロだとも思っていない。

ただ現時点では、それがなかなか難しいこともわかっている。

それだけのことだ。


そして、そんなことをあれこれ悩みながら、こうしてブログを書いていることが、結果的には、わたしにとって利点ともなっているのだ。


それはわたしが「恋愛カウンセラー」という仕事をしているから、という特殊な立場だからこその利点ではあるのだけれど。 



そういう意味で、生まれ持っての恋愛体質なわたしは、まさに天職ともいえる仕事にたどり着き、またどんなことも糧にする貪欲さが、わたしを強くしてくれているとも思うのです。



だってわたしにとって恋愛は、人生のメインディッシュですからね♪

それも幸運なことに、わたしにとってもう一つのメインディッシュの仕事とセットで




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わたしは本当にとても欲深い人間なので、どうしてもなかなか「自分の欲」ってヤツが捨てきれない。

というよりも、一つの欲が満たされると、どうしても次の欲求が生まれてくる。


もちろん、このことじたいは悪いことじゃないし、自然な感情を抑える必要なんてないのだけれど、そもそも「欲が生まれる」ということは、その欲求が満たされていないから生じる、ということだ。


逆にいうと、それらが満たされていれば、それ以上の欲求なんて生じてこないわけで。

いやまぁ欲求ゼロってことはないにしても、「絶対にコレが欲しい!!手に入れたい!!」というほどの、強い欲求は生じないわけで。



でまぁカナくんがわたしにエロを望むのであれば、彼にとってその部分は根本的に満たされていないということなのだろうから、しょーがないから満たしてあげるかw という気分になってきた。


まぁあくまでも「気分」なので、気まぐれ女王のわたしの気分が、この先またコロコロ変わる可能性は大だけど。


とりあえず向こうの欲求を満たすだけ満たしてあげて、その結果、こっちの不満があまりにも高じるようなら、またそのときに考えよう、という気分になってきた。



まぁ実際、わたしも性欲解消できるしなw

それも誰よりも大好きな人を相手に。


ってか、コレってよくよく考えたらスゴイことなんだよな。

それは3年弱の別れの期間を経験した今、そのすごさはよくわかる。

物理的な面だけじゃなく、精神的な面でも満たされるセックスって、特定の人としかできないからね。



あーそっか。

たぶんカナくんも同じ心境なんだ。

たぶん、この3年弱、いろんな女の人とセックスをしても、心底、満たされることがなかったんだ。

じゃなければ、もう数えきれないほどのエッチをしてるわたしのところに、戻ってくるはずがない。

さんざん知り尽くした新鮮味のないわたしの身体に、戻ってくるわけがない。

たぶん彼は、さんざん外を見た結果、わたしのところに戻ってきたんだ。



そう考えたら、まぁ許してやるかw

でも自分の欲求を抑えるつもりはないけどな!!



わたしの辞書に「無償の愛」という言葉は、ありません(笑)

「無償の愛」とか捧げられる人、まじリスペクト。


我欲の塊のわたしには、ムリだわー





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ここ数日あれこれ考えていたカナくんとの付き合い方について、当面の結論が出るまで、つらつらと語ってみました。

つまるところ「自分自身の人生を生きる」

この一言に尽きると思いマス。


53分ほどの内容ですが、よろしければ、ご視聴ください。 


音声ブログ→今後の彼との付き合い方を、今あれこれ考えています。【とりあえずの結論】




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